2019/09/25
VIO脱毛

VIO脱毛ってみんなどうしてる?気になるけど聞けないアンダーヘア処理の常識大公開!

海外で流行して以来、ここ数年で徐々に日本の脱毛文化にもVIO脱毛が浸透してきました。

とはいえ、他の部位に比べればまだまだ馴染みがないVIO脱毛。

そのまま放置もよくない?脱毛してるのが普通?
どんな形がいいの?全部無くした方がいいの?

そんな悩みを解決すべく、人には聞けないアンダーヘア事情について調べてみました!

VIO脱毛に悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください!

VIO脱毛にはデメリットをも吹き飛ばすほど嬉しいメリットがこんなに…!

VIO脱毛をすることによって得られるメリットはたくさんありますが、少なからずデメリットも。

前半でVIO脱毛のデメリットを、後半でメリットを紹介していきます。
 

VIO脱毛のデメリット2つ

VIO脱毛のデメリットは以下の2つです。

①ほかの脱毛部位に比べ強い痛みを伴う

脱毛の天敵の痛み…。

痛みのレベル別にまとめるとVライン、Iラインは1番痛みを感じる場所になります。

部位
非常に痛い Vライン、Iライン
かなり痛い 額、鼻下、ひざ、ひざ下、足首
痛い ワキ、太もも、足の甲、足の指、Oライン
少し痛い 頬、あご、あご下、うなじ、お腹、背中、胸、乳輪周囲、二の腕、ひじ、手首、手の甲、お尻

何故痛みを感じるのかと言うと、VIOは非常にデリケートな部分であり、皮膚が薄く敏感なので痛みを感じやすいのです。

Vラインに関して言えば、骨も近い場所になるので痛みを感じやすいです。

そして、毛が濃く密になっているので光やレーザーが反応しやすく、痛みを伴います。

どうしても痛みを我慢できない場合は出力を弱めてもらいましょう。

医療機関で脱毛を行うのであれば麻酔をお願いすることもできるので、一度聞いてみるのもいいですね。
 

②嫌がる男性もいる

これは本当に人によると思うのですが、アンダーヘアをケアしていることを嫌がる男性もいます。

きれいにしてる分にはいいと思うのですが、それによって遊んでいるのではないか、という風に感じる男性もいるようです。

もしパートナーがいる方でしたら彼に相談してみてもいいと思います。
 

VIO脱毛のメリット4つ

VIO脱毛のメリットは以下の4つです。

①生理のときに経血やおりものが毛につかないので衛生的

実際にVIOを脱毛している方で生理のときに不快感が無くなったと感じている人が多くいます。

何よりもデリケートな場所なので衛生的に保てるのは本当に最大のメリットと言えるでしょう。
 

②蒸れや臭いが軽減する

これは①と通ずるものがあるのですが、毛に汗や経血、おりものがつかないことにより蒸れが防げますし、臭いも軽減されます。

デリケートゾーンを衛生的に保つことにより、心地よく過ごせます。
 

③黒ずみ・色素沈着を防げる

VIOを自己処理で行うと黒ずみ・色素沈着の原因になります。

詳しくは後述している「VIOの自己処理で起こりうる危険」をご覧ください。
 

④水着や可愛い下着を気にせず着れる

夏になると水着を着たいし、年中可愛い下着を着けていたいですよね。

そんなときにアンダーヘアを処理していないと毛がはみ出てしまい気になってしまいます。

そして何より自己処理が面倒。

VIOを脱毛していればそんなことを気にせず水着や可愛い下着を身に着けられます!

 
いかがですか?

VIOのデメリットを考えてみてもそれ以上のメリットがあるので、VIO脱毛は本当におすすめいたします!

何よりもデリケートな部分なので衛生的に保っていたいですよね。

男性の意見もさまざまなものなので、自分がどう思うか、感じるかが大切だと思います。
 

VIO脱毛の範囲はどこ?

実際脱毛サロンで脱毛してくれる範囲はどこになるのでしょうか?

Vライン、Iライン、Oラインそれぞれを見ていきましょう。
 

Vライン

Vラインとは、ビキニラインのことを指します。

Vラインを脱毛している方も多いのではないでしょうか?

各脱毛サロンによって少し範囲が異なる場合があります。

脱毛サロンに通うときは、一度確認してみたほうがいいですね。

よく表現されるのはVライン、Vラインサイド、Vライン上、トライアングルを分けられたりもします。

各サロンホームページにも記載はあると思いますが、カウンセリングの際にスタッフに尋ねてみると細かく教えてくれます。

また次項でご紹介しますが、Vライン(アンダーヘア)にはさまざまな形があります。

こちらも併せてご覧いただき参考にしてみてください。
 

Iライン

Iラインは大陰唇・小陰唇の周囲からOラインにかけての部分になります。

わかりやすく言うと股の間の部分です。

ここは女性器の部分にあたりますので非常にデリケートな部分になります。

小陰唇の粘膜部分は脱毛サロンでは施術不可なところが多いので、もし粘膜部分を脱毛したい場合は医療クリニックで脱毛を行ったほうがよいでしょう。
 

Oライン

Oラインはヒップ奥の部分です。そのまま言ってしまえば肛門の周囲です。

肛門の半径2cm程度のあたりを指します。

ちなみに、その半径に差し掛かるまでがIラインの範囲になります。

Oラインはヒップ(お尻)ではないので勘違いしないよう注意が必要です。
 

Vラインの形は1つじゃない!みんなはどうしてる?

Vラインにはさまざまな形が存在します。

形は人それぞれに好みがあると思いますが、どのようなものがあるのか全10パターンを紹介します。
 

人気のVラインの形はコレ!

先ほどもお伝えした通り、本当に人それぞれの好みになるので一概にこれがいいとは言えません。

ですが、不自然な形になりすぎない方がいいかと思います。

ハート型や扇型などはかなり不自然な形であり、日本人男性には受け入れがたいものではあると思います。

それこそ、「夜の世界で働いてる?」「遊んでる?」と思われる可能性大です。

不自然な形にするには人の目を考えると(特に男性)、かなりリスキーなものになります。

そう考える女性もやはり多いのか、上記で言いますと人気の形は「ナチュラル」や「トライアングル」になります。

やはり自然な形にとどめておくのが一番おすすめです。

あとは「たまご型(オーバル)」「スクエア型(Iライン)」も人気が高い形になります。

脱毛回数を調整したりして、毛を薄くさせたりなど、スタッフと相談しながら形を決めていくことをおすすめいたします。

人気のVラインの形は以下の4つ。
・ナチュラル
・トライアングル
・たまご型(オーバル)
・スクエア型(Iライン)

 

VIO脱毛の気になる施術方法を公開!恥ずかしいけどスタッフはどう思ってる?

まずは気になる施術方法を紹介します。

やはりあまり人には見せない部分になりますので、恥ずかしいですよね。

どういう体勢で施術を行っていくのか、スタッフさんはどう思ってるのか、を見ていきましょう!
 

VIOの施術方法

VIOの脱毛になりますので、下着は脱ぎます。

各脱毛サロンやクリニックによって違いますが、ガウンを巻くか、専用の下着(紙パンツ)を着用して施術を行っていきます。

どちらにせよ、大っぴろげにして施術するのではなく、ガウンやパンツを少しずつズラしながら施術していきます。

また、他の部位の脱毛であれば2人がかりで脱毛してくれる場合もありますが、VIO脱毛に関しては1人の施術者だけで脱毛してくれます。

脱毛サロンやクリニックによっては目隠しをして行ってくれるところもあります。

最初は恥ずかしいかと思いますが、それを乗り越えれば意外と恥ずかしくなくなります。

 

Vライン脱毛の体勢

Vライン脱毛は仰向けの体制で寝転んで行います。

照射する部分のみズラして照射していきます。

 

Iライン脱毛の体勢

Iライン脱毛も仰向けで行います。

Vラインと違い、片脚ずつ開いたり、立てたりしながら照射していきます。

 

Oライン脱毛の体制

基本はうつ伏せで行います。

お尻の割れ目を広げながら照射していきます。

恥ずかしい部分ではありますが、必要のないところはタオル等で隠してくれたり、脱毛範囲が狭い箇所になるので施術時間も短く終わるので慣れれば気になりません。

また脱毛サロンやクリニックによっては、四つん這いや横向きの体勢で施術するところもあります。

気になるようであれば、カウンセリングの際に確認してみたほうがいいですね。
 

ぶっちゃけスタッフはどう思ってる?

やっぱり施術する場所が場所なだけに気になりますよね…。

ぶっちゃけスタッフはどう思っているのか。

気になるスタッフの本音を紹介していきましょう。
 

Q:見られるのが恥ずかしいんですが…

A:正直ムダ毛しか見てないです。
VIO施術は難しく、スタッフが無理な体勢で施術することが多く、他の部位に比べより集中して行います。
お客様のアソコを見ている余裕もないですし、極力肌の露出を控えているので施術部位以外ほとんど見えていません。

 

Q:臭いは気になりますか?

A:なるべく清潔な状態で施術できるとありがたいです。
臭いや汚れは事前にご自身でチェックしてください。除菌ティッシュの準備もありますが、時間が無くてもトイレでウォシュレットやビデを使って施術前には清潔な状態にしておいていただけると助かります。

 

Q:剛毛の人はどう思いますか?

A:毛深くて恥ずかしいとおっしゃる方もいらっしゃいますが、さまざまなケースを見てきているので全く気にしなくて大丈夫です。
正直「この人濃いな…」程度は考えますが、むしろ自己処理で色素沈着していたりすると、「早く来てくれればよかったのに…」と思います。

 

結論、「見慣れすぎて、お客様が思っているほど何も気にしていません」と答える方が大半です。

確かに何人もの方を施術しているスタッフなのですからいろんなケースがあるでしょうし、見慣れすぎると何とも思わないと言うのが本音です。

初めは恥ずかしいと思っていた方も施術を重ねるごとに、恥ずかしくなくなる方が多いです。

むしろ緊張して力が入ってしまいますと施術がしずらくなるので、リラックスして施術を受けるのが一番いいですね。
 

VIO脱毛の施術時間や期間はどれくらいかかる?

では、VIO脱毛はどれくらいの期間・回数で脱毛完了するのでしょうか?

施術時間はどれくらいかかるのかも気になりますよね。

初めにお伝えしておきますが、VIOに限らず脱毛効果が表れるのにはムダ毛の量や濃さによって個人差があります。

ですので平均的なものの紹介にはなりますが、参考にしていただければと思います。
 

施術時間

VIO脱毛は痛みが伴いますので出来れば短い施術時間であってほしいですよね。

脱毛サロンでもクリニックでも、VIO全て合わせての施術時間は大体30~40分程度。

Vラインは約10~15分、Iラインは約5~10分、Oラインは約5~10分になります。
 

脱毛期間・回数

どれくらいの回数・期間で脱毛効果が表れるのでしょうか?

脱毛は毛周期に合わせて行っていくのが基本になります。

VIOはそれぞれ毛周期が異なります。ですので、VIO脱毛はかなりの個人差が出ます。

 

脱毛サロンでは

基本的にVラインは10~12回、Iライン・Oラインは毛量が個人個人でかなり異なるため一概に言えないのですが、大体14~16回程度見ておくと良いでしょう。

期間にしますと2か月に1回通うと想定すると、約2年~2年半ほど通う必要があります。
 

医療脱毛・クリニックでは

脱毛サロンと同じで個人差はあるものの、脱毛サロンほど回数に差はありません。

Vラインは約6回、Iライン・Oラインは約8~10回でツルツルになる方が多いようです。

期間で言いますと、約1年~1年半です。

仕上がりは脱毛サロンよりもクリニックのほうがツルツルになるという意見が多いです。

また、脱毛サロンと違いクリニックでは永久脱毛になりますので再度毛が生えてくる心配がありません。

ですが、医療レーザーは光脱毛に比べ、出力が強いため痛みを強く感じる方が多いです。
 

施術時間 脱毛回数
(Vライン)
脱毛回数
(I・Oライン)
施術期間
脱毛サロン 約30~40分 約10~12回 約14~16回 約2年~2年半
クリニック 約30~40分 約6回 約8~10回 約1年~1年半

 

VIO脱毛|男性はどう思っている?

アンダーヘアの処理で気になるのは、やっぱり男性の意見!

世の男性諸君は女性のVIO脱毛に関して一体どう思っているのでしょうか?

一番多い意見は、「ジャングルのようなVラインは嫌」です。

少なくともショーツからはみ出さないように処理、短くカットしておいてほしいということでした。

次いで多い意見が「生えていて当たり前のところだから脱毛していると見慣れない・不自然」というものでした。

あまりツルツルに脱毛してしまうと引いてしまう日本人男性はやはり多いようです。

あとは、あまりにツルツルだと遊んでいるのではないか、夜の世界で仕事しているのではないかという印象を与えるようです。

結論、ツルツルに脱毛してしまうよりも、形を整える程度に脱毛するのが1番良さそうです。

とはいえ、大変デリケートな部位になりますので自己処理を行うのは要注意です。

ツルツルに脱毛するよりも「形を整える程度」に脱毛するのがおすすめ!

VIOの自己処理で起こりうる危険

VIO脱毛のメリットで、自己処理による黒ずみ、色素沈着を抑えられることを紹介しました。

何度もお伝えしている通り、とてもデリケートな部位になります。

自己処理をすることによって、刺激を与え黒ずみが起こりやすくなります。

色素沈着を起こしてしまうとやはり見た目的に…というところはありますよね。

男性もいい印象は受けないみたいです。

黒ずみの原因は主に、

・下着の擦れ
・自己処理のやりすぎ
・ホルモンバランスの乱れ

になります。

その中でも自己処理による刺激行為が1番の原因です。

なるべく自己処理は避けたいものです。

黒ずみ・色素沈着を防ぐために一番大切なのは生活習慣の改善です。

ですがそれだけでは黒ずみ・色素沈着を防げません。

外的な刺激の方が黒ずみ・色素沈着を引き起こしやすいからです。

下着の擦れは、締め付けのきつい下着の着用をやめること。

下着の中は思っている以上に細菌であふれています。

下着と大陰唇が擦れ、肌が知らず知らずのうちに傷ついています。

そんなときに肌を補修しようと頑張ってくれるのがメラニンです。

実はIライン部分にはメラニンが多く存在しているのです。ただでさえ色素沈着をしやすい場所であるのです!

締め付けのきつい下着を着用していると、肌と下着が擦れ過剰にメラニンが働いてしまい、黒ずみ・色素沈着の原因になります。

ですのであまり締め付けのきつい下着を着用するのはやめましょう。

そして、最大の原因である自己処理は思っている以上に肌を傷つけています。

おそらく自己処理の方法はカミソリで剃毛している方が多いと思うのです。

カミソリでの自己処理は目には見えずらいですが肌も削ってしまっています。

脚や腕などをカミソリで剃毛したときに、肌に赤いプツプツができたりしませんか?

それは肌が刺激を受けて傷ついてしまい肌トラブルが起きている、ということは皆さんわかりますよね?

VIOの自己処理は、それと同じ刺激をデリケートな部分にも与えてしまっています。

デリケートな箇所になるので他の部位にも増して刺激を与えていることになるのです。

先ほどもお伝えした通り、自己処理によって傷ついてしまった肌にメラニンが働きかけてしまいます。

よって黒ずみ・色素沈着が起こります。

そしてもう1つ自己処理によって起こりうる危険は肌トラブルです。

前述した通り、下着の中は思っている以上に細菌がいます。

そんなところに自己処理をして傷ついた肌があるとどうでしょう?

考えただけでゾッとします。

自己処理は本当におすすめしません。

脱毛サロンやクリニックで脱毛してもらい、自己処理をやめるのが得策でしょう。

・VIOの自己処理は「黒ずみ」「肌トラブル」の原因
・自己処理をやめてサロンやクリニックで脱毛するのがおすすめ

 

VIO脱毛のおすすめサロン

VIOの脱毛はとても重要なことはおわかりいただけたかと思います。

ではどこで脱毛すればいいのでしょうか?

VIOを脱毛するならおすすめの脱毛サロンとクリニックを紹介していきたいと思います!
 

『ミュゼプラチナム』

By: musee

ミュゼプラチナムは脱毛界きっての大型脱毛サロンです。

その名を知らない人も少ないのではないでしょうか。

ミュゼプラチナムのVIO脱毛は、「ハイジニーナ7VIO脱毛コース」というコースで受けられます。

 

施術範囲

トライアングル上・トライアングル下・Iライン・ヒップ奥・へそ下・Vライン上・Vラインです。

料金

・レギュラープラン(いつでも脱毛予約が可能)

通常料金 割引料金
1回 18,000円 なし
4回 72,000円 36,000円
6回 108,000円 54,000円

・デイプラン(平日12時~18時のみ脱毛予約が可能)

通常料金 割引料金
1回 15,000円 なし
4回 60,000円 30,000円
6回 90,000円 45,000円

VIO脱毛のおすすめクリニック

VIO脱毛をするならおすすめのクリニックも紹介します!
 

『湘南美容クリニック』

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湘南美容外科クリニックは全国的に店舗数が多い大手有名クリニックです。

最新医療レーザーの設備充実しておりVIO脱毛は特に安心です。

さらに湘南美容外科は返金保証もあります!

痛みに弱い方は麻酔の使用も可能です。

VIO脱毛は「ハイジニーナ(VIO)コース」というコースもしくは単品(Sパーツ)で受けられます。

 

施術範囲

Vラインは腰回り、Iラインは脚の付け根までが施術範囲に入っています。

※Iラインの粘膜部分(縦8cm横5cm)は安全のため照射は行っていません。
 

料金

ハイジニーナ(VIO)コース V・I・Oそれぞれ単品(Sパーツ)
1回 14,580円 6,070円
3回 29,800円 17,410円
6回 58,000円 28,750円

VIOすべて脱毛するのであれば断然ハイジニーナコースにしてしまった方がお得です。

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